麻雪

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麻雪の使い方

【基本的な使い方】

① 1回分、スプーン1杯を香炉(香炉が無ければお皿や灰皿でも良い)に入れ火につける。


②火が付きにくい場合は、線香を小さく切って火をつけて、麻雪の上にのせれば徐々に火が移っていきます。
匂いは木の焦げたような匂いで、あまり良い匂いではないかもしれません。
しかし、香りの強いお香などと一緒に焚いてしまうと、麻そのものの精妙な波動が現れにくくなってしまうので、できるだけ麻そのものを焚くようにすると良いようです。


③部屋を浄化したい場合は、窓を少し開けて炊いてください。


④朝起きた時や寝る前に焚くのが良いようですが祝詞をあげる時や瞑想を行う場合は、麻雪を焚きながら行ってみてください。煙があまり出ないようにする場合は麻雪も上に麻粉炭をかぶせるようにしてください。最初から麻雪の上に麻粉炭をかぶせて麻粉炭に火をつけると最初から煙はあまり出ずに麻雪も燃え浄化の波動が出ます。


⑤占いをされる方は、占いをする前に行ってください。


⑥願い事がある場合は、これを焚きながら強く思ってください。

【実際に使った方からの声】

①祝詞をあげている時は、共振をするのがわかる、という体験者の方が多くいらっしゃいます。また、瞑想をする場合は深く瞑想に入れるようです。真言密教では、護摩焚きとして麻を焚いていたようです。実際には、今でもたいまつとして魔除けの為に火祭りなどで使われています。


②実体験として、麻雪を焚いている時に、脳の松果体が震える、という声もあります。松果体は医学的にはホルモンなどの分泌腺として知られていますが、人間の潜在能力の開花に重要な役割を果たすという事も昔から指摘されています。古代の人は、松果体の事を「魂の座」と呼んだほどです。


③麻は、宇宙の高周波層と繋がるという話があります。


④来客が多いところでは、お客さんが出入りする入口の所で焚くと、お客さんについているネガティブな存在が入ってくるのを防ぐと言われています。例えば、神社の鳥居の所で焚くと良いという宮司さんの話もあります。


⑤昔、マタギは人の入らない神聖な山奥に入る場合に、入った後に麻を焚いて、人間の波動を消していたようです。麻を焚くという事は神聖な場に保つという事です。


⑥麻雪を焚いていると、良い存在(高次元の存在)が集まってくるという声もあります。


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